BAR LA FICA
日本語
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昼の「BAR LA FICA」の入口。女性の顔の壁画の中に黒い扉、上に白いスプレー文字「BAR LAFICA.」、扉の右に住居表示「六本木 四丁目 8-8」。
赤と黄色の壁画。横顔の女性が筆記体の「Bar LaFica」の文字を指さし、まわりに「LET'S GO UPSTAIRS」「UP. UP. UP.」の手書き文字。

六本木・カラオケとダーツのバー

壁画の扉の先は、カラオケとダーツ。

カラオケ、ダーツ、シーシャに個室も。毎晩21時から翌朝5時まで、定休日なし。

六本木交差点からすぐ、壁画の扉。

六本木4-8-8、石橋ビル。女性の顔を描いた壁画と、白いスプレー文字「BAR LAFICA.」が目印です。壁画はオーナーの一人で画家の @oli_ishii が描きました。初めての方も歓迎。カウンターとソファ、個室があり、少人数でも大人数でも使えます。

個室
2室
定休日
なし
入口の壁画
2026年2月
Google
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夜の「BAR LA FICA」の入口。灰青色の壁に女性の顔の壁画と白いスプレー文字「BAR LAFICA.」。開いた黒い扉の奥に赤い照明の通路とレンガ調の壁、手前に「BARLAFICA 21:00-5:00 WELCOME KARAOKE DART VIPROOM」と書かれた黒板の立て看板。

Instagramから

@bar_la_ficaフォロワー 498人

黒いローマ字の手書き文字で埋め尽くされた白い壁の階段を見下ろす。突き当たりの壁に金色の三日月と小窓。
黒いスプレーのローマ字で埋められた白い壁と、インターホンのパネル。「BARLAF」「LAFICANI」の文字が読める。
照明を落としたラウンジ。手前に銀紙をかぶせたシーシャ、革のアームチェア、奥に赤く照らされたバーカウンター。
ブラウンの革ソファがコの字に並ぶ部屋。木のローテーブル、レンガ調の壁、金縁の鏡、天井のスポットライト。
ほぼ暗闇のラウンジの一角。フロアランプの明かりにチェスターフィールドのソファと壁掛けテレビが浮かぶ。
絵画のクローズアップ。茶色とクリーム色、赤で描かれた顔の下半分が渦に溶けていく。
赤い壁のバックバー。上段の棚にフィギュアがずらりと並び、その下にグラス。手前にカウンターとスツール、黒い革のソファの背。
照明を落としたラウンジ。黒い革のソファと木のローテーブル、フロアランプ、渦巻く顔の絵、壁掛けのテレビ。
白い壁に斜めに並ぶ3枚のキャンバス。渦に溶けていく顔を描いた絵。右にフロアランプ。

営業時間とアクセス

営業時間

月21:00〜翌5:00
火21:00〜翌5:00
水21:00〜翌5:00
木21:00〜翌5:00
金21:00〜翌5:00
土21:00〜翌5:00
日21:00〜翌5:00

定休日なし。毎晩営業しています。

住所
〒106-0032 東京都港区六本木4-8-8 石橋ビル 2F・3F
最寄り駅
六本木駅6番出口から徒歩1分
席
カウンター、ソファ席、個室2室
ご案内
入口は壁画の中の黒い扉。中の階段を上がります。

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